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日本の乳がんの現状
  • 日本では、女性の25人に1人が乳がん罹患者
    (最近では20~23人に1人)です。
  • 2005年に乳がんで亡くなった女性は10、720人
    (厚生労働省 人口動態統計)で、年々増加しています。
  • 女性の壮年層(30から64歳)のがん死亡原因の第1位となっています。

情報提供 : 株式会社 ATMC
乳がんの原因
  • 女性ホルモンの乱れ
  • 少子化や高齢出産の増加などに関係して、昔に比べて女性ホルモン(エストロゲン)の影響を受ける期間が長期化
  • 高カロリーで脂肪の多い食生活

乳がんは現代病の一種です。早期発見のために、自己検診や定期健診が必要です。